南仏プロヴァンスの大自然の魅力

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カーニュのルノワールの家


 先日行ってきたコート・ダジュール方面は、思っていた以上に都会で、人と家ばかりなのに驚き、疲れて戻ってきました。あんなに人が沢山住んでいると地中海の汚染も進むのも無理はないだろうと思いました。

カーニュ・シュール・メールの中でオアシスのように残されているルノワールの住んでいた家に行ってきました。
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ルノワールの住んでいた家は今は【ルノワール美術館】となっていて、
広い庭と家の中を見学できます。

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庭には何本も大きなオリーブの木があります。その枝ぶりがまた素敵です。

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庭や家の二階からはカーニュ―のお城が見えます。

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このお城の眺めはルノワールの家からが一番いいように思いました。

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庭は広くて公園のような感じます。

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古木のオリーブは圧巻です。

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南フランスの太陽がさんさんと当たり、冬でもかなり暖かかいので、
リュウマチで苦しんだルノワールには暮らしやすかったのではないかと思います。



いながらにして風景画も描けたのではないでしょうか。
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小道もあってそのまま絵になる風景です。
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母屋とは別に小さな家もありました。
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木々を通してみるカーニュのお城

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家の中にはそれらを描いた絵も飾られていました。

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静物画もありました。

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家の正面入り口

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サロンに置かれていた家具

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当時の写真
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ルノワールの家族の様子

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使われていた部屋には作品の展示もありました。

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台所
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手洗い場

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ルノワールの作品も展示さています。

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アトリエ

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リュウマチだったルノワールの写真

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お風呂場
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シャワー
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家から海側を眺めた風景。 今は海まで家の屋根がぎっちりと並んでいます。
当時はのどかな風景だったと思います。
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ルノワール美術館
所在地19 Chemin des Collettes, 06800 Cagnes-sur-Mer
建設1960年
時間
10時00分~12時00分、14時00分~17時00分(月, 水~日)
定休日(火)
入場料:26才以上 6€   お城とセットの入場券は8€










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# by mazan_scarabee | 2018-10-13 11:16 | その他のお勧めどころ | Trackback | Comments(0)

=猫のいる風景=

私は動物好きですが、どちらかといえば犬系です。

でも旅先でとても人懐っこい可愛い【猫】を見かけました。
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振り向き猫ちゃん
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南仏の古い家のたたずまいの中に

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近寄るとお顔もなかなか味がある。

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2匹目は沢山の人に愛されているのかカメラ目線が決まっている猫でした。
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ベンチでスヤスヤお休み

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まだ若い猫のようです。水を飲みに沸き水のところにやってきました。

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近くのカフェーのテーブルに陣取って、カメラ目線 
しっかりポーズをとってくれました。

猫も可愛い💕







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# by mazan_scarabee | 2018-10-01 13:00 | 日々の出来事 | Trackback | Comments(0)

ソーのラベンダー祭り

8月15日にあった【ソーのラベンダー祭り】に行きました。
写真を整理してブログに投稿しようとしていた矢先にネットに繋がなくなりました。
2,3日したら出せるかと思っていたらとうとう1ケ月もインターネットに接続できませんでした。
遅くなってしましたが、この日のメモをつづっておこうと思います。
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ソー一帯に咲くラベンダーの時期は7月末頃までなので8月15日はすでに周りの畑のラベンダーは見れません。
でもいつも盛大に祭りは開催、ソーにある競馬場の内円内にはラベンダーが植えられていてこの日のために駆らないで残されています。駐車場も無料なので沢山の人が車で来られます。
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祭りに来た人はこのラベンダーならいくら刈って持って帰ってもよいようになっています。
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もうすかっかり色もあせてラベンダー色ではなくなっていましたが、乾燥して香りはよかったです。
ポプリにするなら十分使えそうな感じでした。中には袋をたくさん持って来て3,4袋いっぱいにしていた人もいました。

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お昼のお弁当の順番を待つ列です。 こんなに多くの人が集まって来られるとは予想以上でした。

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競馬場のわきには小さな森があり、木陰になっていてそこでお昼のピクニックができるように椅子や机もよういされていました。お弁当ランチはコーヒー付きで22€ 木陰のベンチに座って食べれるようになっていました。
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民族衣装を着て音楽を演奏してくれる人たちがいました。
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祭りの雰囲気を盛り上げてくれました。
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子供たち向けにポニーやヤギ、にわとりなどの小動物も来ていました。
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写真を撮り忘れてしまいましたが、ソーの特産物、ラベンダーのエッセンシャルオイルやエポートル麦など売られる売店も沢山ありました。 とても暑い日で日陰から出るのが怖い感じの日でした。




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# by mazan_scarabee | 2018-09-22 04:05 | マザン周辺 | Trackback | Comments(0)

久しぶりのネット障害

かれこれ10年くらい前でしたが、夏休みに入る少し前からネットに繋がらなくなり、メールも電話も駄目なときがなんと2ヶ月も続きました。お客様との連絡メールも電話も受けられない、仕方がないので毎日繋がるところまで出かけて繋がせてもらいメールだけは確認していました。

いくら文句の電話をしても夏休み中は全くダメで(要するに係りの人が休みです)9月のバカンスが明けてからやっと直りました。

そんなことがあったねと、笑い話のように言っていたのに 8月8日から繋がったり繋がらなかったりして怪しくなりかけ、とうとう8月16日~全くネットと電話に繋がらない状態が1ケ月続きました。インターネット社会の今の時期にこの期間はちょっと痛かったです。

久々のフランス社会体験です。出来ないことは出来ないと開き直りのすごさより、問い合わせの電話をしても自動音声が流れていて人が出てこず、3分経ったら勝手に切れました。繋がってないことがネット会社に伝わっているかも分からないのです。

堪忍袋の緒が切れて1ヶ月この状態でダメだったらプロバイダーを変えるしかないかと思っていて色々調べ始めたら察知したかのように繋がりました。

プロバイダーを変えようにもマザンの田舎ではOrange(日本でいうとドコモのようなものです)という会社がすべてを担っていて、どこの会社と契約しようとこの会社がかかわるのです。新契約や故障ははOrangeとしている人が優先で、その次がOrangeの子会社になり、今伸びているFreeなんかは後回しにされてしまいます。私はOrangeの子会社Soshと契約しているので2ヶ月じゃなくて1ヶ月で済んだのかもしれませんが・・・・ 納得できません。 なぜが使えなかった月の請求書がきっちりきていてもうすぐ銀行から引き落とされます。 これのクレームも書留で文書で送らないと受け取ってもらえません。
未だにフランスは時間と手間がかかるのです。 やれやれ!

でもこういう機会がないと仏文で手紙なんて書かないので勉強にもなるし頑張ろうと思います。プラス思考で考えないとやってられません。頑張ります!負けません!

スカラベに電話でお問い合わせされた方にはたいへんご迷惑をおかけしました。
留守電に入っている音声もネットに繋がないと聞けない状態になっているので、確認にも手間取りました。

幸い家から5kmの距離にマクドナルドができたので、そこへ行き飲み物を頼んで、Wifiをつながせてもらい情報を得ることが出来ました。
10年前とはこの辺が少し変わり便利になりました。
もうこんなに長いネット障害は勘弁してほしいです。疲れました。



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# by mazan_scarabee | 2018-09-19 10:36 | 日々の出来事 | Trackback | Comments(4)

キャロンのワインまつり

8月8日・13日にどか雨が降ってやっと熱波もおわり平年並みの気温になりました。
朝夕は涼しく快適です。


8月14日19時~ キャロン(Caromb) 村でワインまつりがあるというので行ってきました。
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19時15分くらいに着いたら入り口に既に長蛇の列が出来ていました。
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ワインの試飲をしたい人は3ユーロを支払ってワイングラスを受け取ります。
このグラスは帰りに持って帰れます。
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キャロン周辺のワイナリー10件ほどが店を出していました。
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それぞれご自慢のワインを試飲させてくれます。もちろんその場で購入も!

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夏なので冷やした白やロゼがお進め商品に!
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この辺りの赤もなかなかいい味です。その割にはお手頃なお値段です。
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キャロンでオーガニックワインを作っているムッシュ
おひげとお腹の盛り具合がなかなかで貫禄があります。
ここのワインは香りも色も味も良かった。お値段もそれなりにしてました。
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ジャズの生演奏もあって前では小さな子供たちがお尻を振って踊っていました。
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中庭の広場はワイン好きで盛り上がっていました。
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おつまみも売っているので少し買って、木陰で座ってゆっくりワインを味わう人も!
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こんな教会のある田舎の村ですが、夏のバカンス時期の祭りには人があつまるんですね。
ワイン好きにはたまらないイベントなのかもしれません。







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# by mazan_scarabee | 2018-08-16 12:55 | マザン周辺 | Trackback | Comments(1)

フランス全土に熱波警報です。

7月末ごろから徐々に暑さが増していましたが、昨日とうとう40℃超えを記録しました。
この暑さは8月8日朝まで続くそうです。フランスの三分のニ以上の67県に熱波警報が出ています。
2003年にはパリ近郊だけで3000人、全土で5000人という人(主にお年寄り)が熱波の影響で亡くなりました。

その経験をもとに死者が出ないようにテレビでは何度も予防法を放送しています。
午前10時以降午後6時までは外出を控え、水分を沢山取り、雨戸を閉めて戸外の熱が入り込まないようにしてエヤコン・扇風機等を利用して涼しいところにいるようにうながしています。

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雨が降らないので野菜や果物の値段が上がっています。その中で安い果物が【メロン】【すいか】【トマト】です。
暑さで食欲もあまりないので、これらをできるだけとるようにしてみました。

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1個2€位していましたが、8月に入ってとうとう1個1€で売られ始め、この果物が特に沢山取れているみたいです。
あまりの暑さにサラダ系しか食べられないので、メロンを使ったサラダを昼食に作りました。
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あとトマトもとてもお手頃な値段になった来ましたので、モッツァレラチーズとトマトのサラダも作りました。
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この2品で取りあえずお腹がいっぱいになりました。夜はニンニクたっぷりの餃子を作ってスタミナを補うことにします。


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# by mazan_scarabee | 2018-08-05 21:21 | 日々の出来事 | Trackback | Comments(4)

ピークを迎えたラベンダー

6月の半ばから暑い晴れの日が続いています。
高度の高いソー周辺もいよいよラベンダーも最終となっていることでしょう。
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標高が高いソー周辺は効能力のあるラベンダーが植えられています。
ラベンダーのエッセンシャルオイルはそのまま原液のまま肌につけることが出来る数少ないオイルです。
虫刺され、やけど、かぶれなどほんの一滴つけるだけで効きめがあります。
小さいエッセンシャルオイルを1本鞄の中に入れておくと、いざというときに助かりますよ。

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綺麗に開花したらドンドン刈られていきます。刈られる時の香りはすごいですよ!
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ソー周辺は古代麦(エポートル:Petit Epeautre) が栽培されています。
プチプチする歯ごたえと美味しさは一度食べるとはまってしまいます。
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普通の麦より細めですらりとしています。
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この麦の緑色とラベンダーの紫いろと空のブルーの調和が何とも言い難い落ち着いた気持ちにしてくれます。
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ソーのラベンダーも終わりに近づいてきました。まだの方はお急ぎくださいね。
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これからどんどん刈られていくので
8月15日のラベンダー祭りまではこのような状態では残っていないと思います。




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# by mazan_scarabee | 2018-07-20 18:49 | マザン周辺 | Trackback | Comments(0)

バロニーのアロマ祭りに行ってきました

リンデン(西洋菩提樹)で有名なバロニーでは、毎年7月の第2日曜にアロマ市が開かれる。今年も行ってきました。
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ロッククライミングできる岩山がある場所も有名ですが、昔はリンデンの市が立ったそうで、各地から買い付けの人でにぎわったみたいです。
今はその市にかわりアロマ製品の市が毎年7月の第二日曜に開催されます。

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ハーブの苗もいろんな種類があります。
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ハーブには虫もつかないし、水まきもさほど心配しなくてもいいので
忙しい私にはピッタリの植物です。
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この市に出会ってから我が家の花壇はハーブ園に変身しました。
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ハーブの力は侮れませんよ。いろんな病を治してくれます。
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市にはエッセンシャルオイルや芳香水、乾燥ハーブなどもいろんな種類出ていました。
効能や使用方法を教えてもらってまた一つ賢くなりました。


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# by mazan_scarabee | 2018-07-19 18:23 | マザン周辺 | Trackback | Comments(2)

ラベンダーの季節がやって来ました

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気温も30℃を超え、夏らしくなってきました。マザンからD1をとってぺルヌ・レ・フォンテーヌに着く少し手前辺りに(マザンからぺルヌ方向に進むと右側に見えます)ラベンダーが綺麗に咲いています。
この辺りは標高が低いので香りを中心にしたLavandinという種類のラベンダーが植えられているようです。
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花は少し大きめで香りがキツイ感じです。沢山取れるので芳香剤用にされるのでしょう。
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薬用効果もあるLavandeは標高が高いソー周辺で作られています。
ソーのラべンダーの見頃は7月に入ってからです。今はほんのり色づき始めたくらいだそうです。 
6月半ばから7月始め頃はLavandinが見ごろです。

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   こうやって沢山一度に咲くと香りもすごいです。
少し車を止めれるスペースもありますので写真撮影にはもってこいです。
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GPSの座標でいうと
N 44°00′44.2" E 5°04′21.8″
( 44.012278, 5.072732)の地点です。
ナビをお持ちなら入れて行ってみてください。
もう少し花が咲ききったら刈り取られてします。




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# by mazan_scarabee | 2018-06-26 04:28 | マザン周辺 | Trackback | Comments(5)

カルパントラの飴【Berlingot 】ベルランゴ

マザンから約7km離れた隣の大きな町 Carpentras カルパントラ 金曜の朝市、日曜の蚤の市で有名です。 イチゴの名産地としても知られていますが、果実のエキスで作られた飴【Berlingot 】ベルランゴも知る人ぞ知る 特産品です。
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果実のうまみと手作りの暖かさが美味しさの秘訣でしょうか、この飴を食べたら他の飴が食べれませんよ!

製造工程を見学できる場所がカルパントラにはあるのですが、見に行こう、行こうと思いながらなかなか行く機会がありませんでした。 15年以上近くにいながらやっと実現しました。

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砂糖を煮詰めています。鍋の中はぐつぐつ煮えかえっていました。
温度を測って出来上がり状態を確かめています。
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煮えたぎった鍋を調理台まで運んでいます。
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危ないから少し離れてください。
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飴が調理台にのりました。
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ここで果物から取った色素のエキスをまぜます。これはイチゴだそうです。
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少し冷めて来たら飴をたたみこんで色を均一にするために
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混ぜ込んでいきます。最初はへらを使って
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少し経ったら手で混ぜ込んでいきます。
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飴の白い部分は先ほど混ぜた飴の一部を取り出し、壁に飛び出している金具に引っ掛けます。
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この金具を利用して飴を延ばしたり混ぜ込んだりしていると、飴に空気が入り込み段々色が白くなってきました。
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白くなった飴を今度は細く伸ばしてひも状にしていきます。
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それを先ほど色づけした飴のかたまりの上に置いていきます。
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大きな筒状にして機械の中にいれます。
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機械の中を通るうちにだんだん細くなっていきます。
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最後は三角系の形に切断されてドンドン出てきます。
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でてきた飴は順に並べていきます。
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少し冷めると【Berlingot 】ベルランゴ の出来上がりです。

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この機械を使うまでははさみを使って飴を切っていたそうです。はさみを使ってもちゃんと同じ形になるのでやっぱりプロの職人さんです。
出来たての飴はまだ暖かくてとても美味しかったです。
カルパントラの観光協会で聞けば、いつ見学させてくれるのか分かります。




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# by mazan_scarabee | 2018-06-17 03:16 | マザン周辺 | Trackback | Comments(2)