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南仏プロヴァンスの大自然の魅力

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ひなげしが咲いています

1週間ほど異常に強いミストラルが吹き荒れ、気温も冬に逆戻り
あまりの風の強さに外にも出れず・・・・・
嵐の後にブルーの空が戻ってきました。
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青い空が久しぶりに・・・・・
15年くらい前はこれが当たり前だったのに最近はこの空に出会う回数が減ってきたように感じます。
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毎年日本のゴールデンウィークの時期に咲くひなげし、今年は10日ほど遅れて咲いています。
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近場のひなげしは栄養不足か今年は小ぶりです。
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でも散歩道に赤い花が咲きだすと、散歩に出るのも楽しいです。
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放置されている土地に沢山咲いているのですが、うちの庭には種を蒔いても生えてきません。
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石ゴロゴロの痩せている土地や岩の間からも生えているのに・・・
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ヴァントゥー山では風速 148km/h(41m/s)の観測記録がでました。
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マザンで開かれるはずの春の祭りもこの風で中止になりました。
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大風のあと雲や汚れも吹き飛ばされて澄んだ空気が戻ってきました。
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霜が心配されましたが、マザンは大丈夫でした。
ブドウも芽吹いた葉がだいぶ大きくなってきました。
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これからはサクランボの時期となります。


# by mazan_scarabee | 2019-05-15 11:02 | 日々の出来事 | Trackback | Comments(1)

赤い岩山:ロクブリューヌ=シュル=アルジャン

コート・ダジュールの蒼い海を見たいわけではなく、この赤い岩山だけを目指し、フレジュス近くのサン・テギュフルというところに行ってきました。
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何処へ行っても山歩きの道は沢山あってここもコースが4.5か所ほどありました。
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最短コースで1時間半、往復3時間くらいです。
平均毎日1万2千歩くらい歩きました。
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この辺りの松は笠松で上の方が丸くなっていてポコポコしていて可愛いです。
南仏独特の松の形です。

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ちょうど9時前くらいから登り始めお昼ごろには戻ってこれる。
ちょうどいい距離でした。
これ以上になると日ごろ運動してない体にはキツイのです。
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山の麓には小さな湖があってカヤックやボート遊びができる施設がありました。
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下界が広がって少し登ったなって感じのところです。
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この時期は山つつじ、レンギョウ、アザミなどが咲いています。
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ピンクの山つつじが沢山咲いていて出迎えてくれました。
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突然ロバが現れてビックしました。

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山の中ほどに住んでいる人がいるらしく、飼育されているロバのようです。
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人なっこくって写真を撮ろうとすると近寄ってきました。
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朝一番のりなんでしょうか、まだ登ってくる人は少なく大自然を独り占めした気分になります。
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雄大な自然の中にはいると、いかに自分が小さいか分かりますね。
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少し登っただけで開ける視界、これが山登りの楽しさですね。
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向こうに見える山の奥には地中海が広がります。
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空気もよく気温も高くなく山歩きには最適な日となりました。
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ポツンとある家から暖かい雰囲気がこぼれていました。
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色鮮やかなアザミの花に蝶が止まっていました。
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この山はユネスコの世界遺産にノミネートされているみたいなのですが、
私としては世界遺産にはなってほしくないですね。
このまま静かに大自然を維持してほしいです。
人が大勢入ると壊れるものの方が多い気がして怖いです。






# by mazan_scarabee | 2019-05-05 11:09 | その他のお勧めどころ | Trackback | Comments(2)

=カルパントラの朝市=

急に暖かくなり一斉に花の季節がやって来ました。
毎週金曜にあるカルパントラの朝市、この辺りでは最大級の大きさで生鮮食料品以外にも
特産品、日常背活用品など沢山のお店がでます。 
その朝市もお花でいっぱいになってきました。
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彩りもあ鮮やか!
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ここで売られている苗はしっかりしているのですぐ根付きます。
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マーガレットは鉢植えになって可愛い💕
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庭の花壇用の花の苗が沢山売られています。
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手前は黄色いバラの苗
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お花が沢山並ぶと見ているだけでも心がなごみます。
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ブドウ、サクランボ、プルーンの木の苗のようなものも売られています。
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サボテンは結構値がはります。
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そろそろ我が家の庭にもお花を植えないといけないので次回は車で来なくっちゃ!
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4月といえばカルパントラの特産品【いちご】の出番です。
市でも飛ぶように売れています。
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そしてマザンといえば白アスパラガス! 段々出荷が早くなってきている感じがします。
こうやって少し曲がっているアスパラガスは1㎏3,80€ 4€を割って売られています。
味は変わらないので私はこの値段で助かります。その分毎日食べたいです。
今年は30回を目標に美味しいアスパラガスを頂いています。
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夏用の帽子ももう並んでいます。
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蜂蜜もいろんな種類が並んでいます。
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朝一番に言ったのでまだ人が少なかったですが、
お気に入りの魚屋さんは10時半頃いくともうなくなっている種類のがあるので
私は最近はバスで朝一番に出かけてゲットしています。
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刺繍入りの円形ふきんやテーブルクロスなどお土産に最高の品々も並んでいます。
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早い時間帯だったので今から商品を並び始めている方もありました。
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やっぱり朝市は新鮮でいいですね。気分も爽やかになりました。
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オリーブの木で作られた生活用品
オリーブの木は大きくなるのに年数がかかるのでしっかりしていて丈夫です。
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プラタナス通りも新緑が芽吹いてきました。
朝市も観光しシーズン到来です。







# by mazan_scarabee | 2019-04-21 14:00 | マザン周辺 | Trackback | Comments(2)

花の季節

桜の花が満開になると、他の花も一斉に咲きだします。
藤の花の開花は日本よりフランスの方がかなり早いように思います。
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家の壁を這うように伸びた藤
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日当たりの良いところでは藤の花が満開です。
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レンギョウの黄色い花も目につきます。
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地面を見ればタンポポに交じってムスカリも!
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芽吹きの季節で淡い緑の新芽が一斉に出てきました。
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マザンも冬から春になりました。もうすでにアスパラガスが出回っています。
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陽だまりで猫も気持ちよさそうにしていました。
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20℃~25℃くらいのこの時期は散歩をしていても汗もでず、本当に気持ちの良い季節です。
でも花粉症の方にはきつい季節かもしれないですね。






# by mazan_scarabee | 2019-04-06 11:24 | 日々の出来事 | Trackback | Comments(1)

南仏も桜が満開です

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夏日があったり、寒の戻りがあったりとややこしい気温ですが、
花の開花は日照時間に関係するのでしょうね。
ちゃんと桜(こちらではサクランボがなります)が満開です。
今日、東京にお住いの方からメールをいただきましたが、
東京も桜が満開だそうで、同じだなと思いました。
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違うのはフランスでは花見の習慣がないので、
木の下でお弁当を広げているのは私たちくらいです。
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何とも贅沢な環境です。
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この花の終わった後にサクランボの実が沢山なります。
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そのためには蜂に花粉を運んでもらわないといけません。
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木に近づくとぶんぶん音がして既に沢山の蜂が集まってきているのが分かります。
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自然の歯車のすばらしさを実感します。
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マザンの教会も桜に飾られ春を楽しいんでいます。
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透き通るブルーの空と桜の花の対比が美しいです。




# by mazan_scarabee | 2019-03-31 21:03 | マザン周辺 | Trackback | Comments(2)

春がやって来ました。

昨日はフランス全土が晴れ上がり、気温も20℃を超える地域が多かったです。
風もなく、ポカポカ陽気とはこのことか!

おにぎりを持って近くの村まで出かけました。
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ヴァントゥー山を背にしてそびえたつ村はメタミス(Méthamis) 人口500人足らずの小さな村です。

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向こう側にはブローバック(Blauvac)というこれまた小さな村が丘の上に見えます。

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反対側にはポツンと1件離れ屋があります。

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誰もいない畑の中でお弁当を食べて帰ってきました。
こんなのどかなお昼は贅沢なんだろうな~と思いながら・・・・



# by mazan_scarabee | 2019-03-23 17:29 | 日々の出来事 | Trackback | Comments(0)

羊飼いのおじさんに出会いました。

朝の9時過ぎになると家の前のバス停横の野原に羊たちが現れます。
メイメイと鳴く声と首につけた鈴の音で来たな!と分かります。
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可愛いので毎日見に行ってしまいます。
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迷彩服を着た羊飼いのおじさんがいました。
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今年生まれた子羊も食欲旺盛です。
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いつものおじさんとは違う方でした。
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連れている犬も違っていました。
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道路にはみ出た羊がいるとすぐに走って行って草の中に誘導します。
本当に賢い犬です。
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これからしばらくの間、毎日近くまで遊びに来てくれる羊たちに会うのが楽しみです。
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# by mazan_scarabee | 2019-03-11 12:38 | Trackback | Comments(3)

羊たちがやって来ました!

気温が上がって一気に春がやって来ました。アーモンドの花が満開になりました。
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毎年11月末~12月にかけてやってくる羊飼いですが、見かけなかったのでこの冬は来ないのかと
思っていましたら、昨日犬の散歩のときに突然出くわしました。
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遠くから見ると岩のように見えたのですが、近づくと羊たちでした。
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夕方だったので今日のお散歩は終了してひとところに集められていました。
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声をかけると一斉にこちらを見てくれます。
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春が近づいてきて出産の時期なのか子羊が沢山いました。
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伸びた雑草を残さず食べてくれ、ついでに落とした糞は土にかえり肥料に、とってもエコロジーです。

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明日はうちの前まで来てくれるかもしれません。
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羊飼いのおじさんもこんなに暖かいと仕事も楽しいでしょう。
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羊飼いのおじさんは左手に小さく見えるキャラバンで寝泊まりしています。
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今年はヴァントゥー山でのスキーは雪不足でできませんでした。
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本格的な春到来です。
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我が家の横のアーモンドの木も満開です。
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# by mazan_scarabee | 2019-03-09 12:31 | 日々の出来事 | Trackback | Comments(3)

今日は雛祭り、南仏ではモモの花ではなくアーモンドの花が咲いています。

2週間ほど暖かい日が続いています。 場所によっては25℃になったりで、もう夏日が出ました。
ニース辺りでは小さな黄色の花をつけたミモザが盛りを過ぎたころだと思います。
ここマザンではアーモンドの花が満開です。
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例年ならまだまだ咲き始めの頃なんですが、温暖化の所為でしょうか、
今年はすごく早く開花しました。
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駆け足で春がやってきた感じです。
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この辺りでは春を告げる花がアーモンドの花です。
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アーモンドの花は桜にそっくりですが、花の大きさが違います。
アーモンドの次は桜(さくらんぼうの木)の花が一斉に咲きだします。
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こちらはカルパントラの公園で見かけたボケの花です。


# by mazan_scarabee | 2019-03-03 22:11 | 日々の出来事 | Trackback | Comments(0)

TGVでパリに行ってきました。その2

今週のパリはより寒く嵐に見舞われているようです。先週もけっこう寒かったですが、雪で外に出られないってこともなく、バスもトラムもちゃんと動いていました。
帰りのTGVは出発が1時間半も遅れましたが、まだまだラッキーだったのは・・・・・と思っています。

2日目はオルセー美術館に行ってきました。
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かつては駅だったところを美術館にした建物にはその時代の時計が残されています。
そこからはセーヌ川をはさんでモンマルトルの丘が見えます。
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どんよりした灰色の空はまさに冬のパリを象徴していますね。

この時計の見える部屋に大きなロートレックの絵が2枚対でありました。
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ロートレックが足しげくかよったパリのキャバレーの様子です。
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オルセー美術館に入ったら、まず最初に訪ねる部屋は最上階の印象派のセザンヌの絵のある部屋です。
いつも私はここでゆっくり1時間かけてセザンヌの絵を見ます。
幸いなことに丁度良い場所にベンチが設置されていました。
ガラスのような素材のベンチでそのまま座るとお尻が冷たくて長居ができないのですが、
私は日本の100円均一ショップで売っている折りたたみのクッションをいつも持参しているのでこんな時は便利です。
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公園のベンチも鳥の糞で汚れていたり、雨風で汚かったり、うっかり腰掛けられないような時でもこれがあれば大丈夫!
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少しかさばりますが、軽いので気になりません。お尻も冷えません。お勧めのグッズです。

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私は特にこの静物画(↑)と下の(↓)カルタの絵が好きです。
目が慣れてくればくるほど画面の存在感がはっきり見えてきます。
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下の人物画はちょっとわざとらしいくらいに手を誇張して大きく描いていますが、
構成上そうしたくてセザンヌが故意にしているところをよく見て頂くと面白いと思います。
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死ぬ少し前に描かれた作品(↑)で、風景ではありますが、完全に抽象画のようになってきていますね。
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晩年セザンヌが取り組んだ水浴の絵(↑)です。
何枚も試してはやり直し、タブローに向かっているところはプロの画家ですね。

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セザンヌと同じ部屋にルノワールの絵も掛けられていました。
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ルノワールは全身リュウマチで体中に痛みがあったと思うのですが
彼の絵からはリュウマチの痛みは感じられません。

ドガのパステル画や油彩もあるのですが、私はドガの彫刻が好きです。
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ドガは絵よりも彫刻の方が優れていると思うのは私だけでしょうか?
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ダンスをあつかった一連の作品は動きもあり、量感もあり大好きです。
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馬や動物も沢山作っているのですが、やはりうまいです。
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このスカートをまとったバレリーナの作品は有名ですね。
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結構大きくてどの角度からもいい形です。
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彫刻を見る時は作品の周りをまわってあらゆる角度から見てくださいね。

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随分前にはゴッホもゴーギャンも最上階にあったのですが、何年か前から入り口を背にして右側2階の部屋に変わったみたいです。

その部屋に入る辺りににはブールデルの作品が並んでいます。↓
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ベートーヴェンの顔(ブールデル作)↑




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オペラ座の入り口を飾る彫刻の1つ(カルポーの作品)↑
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カルポー作【四大陸】 パリオプセルヴァトワール(天文台)大通りにこの彫刻が置かれている。
噴水と相まって素晴らしい景色となっているので近くに行かれた方は是非ご覧ください。



オルセー美術館を後にして長年見に行きたかった博物館にいってきました。
オーストリッツ駅近くのパリ植物園にある古生物学展示館(Galerie de Paléontologie)と
Grannde Galerie de L'Evolutionを見ていきました。
動物の進化の具合が骨でわかるという代物です。
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ゴリラ サル類の 骨

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骨だけでなく化石も沢山ありました。
ホルマリン漬けの標本もありましたが、見ていて気持ちの良いものではありません。
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Grannde Galerie de L'Evolution
動物のはく製が沢山ありました。
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パリは4ヶ所めぐって一日平均1万歩以上歩きました。
やはり最後には目も足も疲れました。











# by mazan_scarabee | 2019-01-30 18:54 | 番外編 南仏以外のお話 | Trackback | Comments(2)